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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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ヴィシーの本です!



表紙のように色を使った作品や、いろんな色を使ってクロスステッチのように船や魚を刺した作品もあります。
でも、私は色を使わずにレースのようにみせたものが好きかな。

基本の刺し方はダブルクロスステッチなど5つだけ。難しいものはありません。
ギンガムチェックなので織り糸を数える必要もなし!
簡単なのにとってもかわいい!
ヴィシーの本はあまりありませんし、刺し方がでているので、お勧めの本だと思います。

中にかわいいクリスマスツリーの作品がありました。
グリーンのギンガムチェックに雪のような白のステッチと赤のステッチ。
今年のクリスマスに作りたい!

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母のミニバック。
今度はギャザードリボンローズのYです。



母のバックなのであまりかわいくてもと思い、
5ミリのリボンでギャザーきつめにしてふわふわ感なしです。

青木和子さんのローズのように真ん中にフレンチナッツを入れましたが、うまっちゃってほとんど見えません。^_^;
お友達に誘っていただいて、ロボットコンテストを見にいってきました。
(NHKで9月21日あたり放送かな?!)
午前から選リーグの後、決勝トーナメント。


予選から見ててよかったー。
どのチームがどんな試合するというのがわかってて見るとより楽しい!
中国ちームが全く無駄のない動き。予選2回、準決勝ともに19秒!!
対象的にスタートから動けなくなってしまうチームも複数。

中国の決勝でのイレギュラーを願いつつ(多分ほとんどの人が数パーセントは考えたと思う)観戦しましたが、まわる方向が逆になったにもかかわらず、なんと18秒とタイムを縮めて優勝!

私的にはバングラディッシュに賞をあげたかった。
各国の予算や用意できる部品はそれぞれらしく、バングラディッシュやフィジーは部品調達から苦労したみたいです。
バングラディッシュはベニヤ板状のものに部品を構成し、厚さ調整なども板でしていました。それに比べて、日本、タイ、中国、韓国、、、あふれる物資から部品を選び、充分な予算でロボットを作ったように見えました。

大会するなら、同じ土俵でしなきゃ、、と思い、ちょっと複雑な気持ちでした。

でも、親子ともどもとっても楽しかった。
いろいろ考えました。
さそってくださったJさんに感謝!
ありがと!!
ヴィシーのテーブルクロスと一緒にしまってあったマット。
アッシジ風の刺繍です。以前のヴォーグの課題でした。
今は本が変わってこの課題はなくなりました。(と思う。)

荒い麻地にさしてます。
生地から毛がでて鼻がくしゅくしゅしてまわりに散らかるのと、
生地が厚くて重くて肩がこって大変でした。
大変だったけど、苦労した甲斐があって気に入ってます。



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出てきました。テーブルクロス!(^_^)



いくつかのパターンを刺しています。



アップはこんな感じです。
刺し方は単純なんだけれど、レースみたいでしょ。





このギンガムチェックの生地、しっかりした織りなんです。
刺繍の先生のお勧めの生地です。
巾着にしてもかわいいですよね。

黒でバックを作ったらかわいいだろうな~と思い、
黒のギンガムチェックも用意したのですが、まだやってません。^_^;
(何年たつんだっ!)

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花文字の図案つくってます。



右下の感じかなぁ。。

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先日のカシミアショール。もう少し全体のわかる写真です。



これもショールです。
金糸の織物と黒に銀を織り込んで赤が入ったもの。
すごく気に入って、けっこういいお値段だったのを奮発して買って帰ったのに、母がテーブルセンターとして使い洗濯機にかけまくり(;_;)、今や金はくすみ、銀糸は全て抜けてます。(涙)



ショールと一緒にでてきた布関係。
サリー。一度、友達の披露宴で着ました。^_^;



もう1枚、真っ赤に刺繍の入ったサリーがとてもほしかったのですが、高くて手がでませんでした。
それの代替だったのか、「なぜ、これを?!」というピンクに銀糸のサリーがあります。

ベッドカバー。
他にも数枚。なぜかダブルサイズ。
ピンクなんかもあります。このピンクはけっこうかわいいです。



気持ちのままに買ってしまった布たち。
布って意外と重いので移動が大変でした。
持って行った黒い大きなゴミ袋に何重にも包み、これまた持っていったビニールのヒモで結んでスポーツバック状にしてどうにか持ち帰りました。

黒い包みがどうにも怪しい感じで、入国のときに開けてと言われたらどうしよう、二度ともとどおりに包めない、、と心配でしたが、言われなくてほっとしました。

大きなリュックと大きな黒い包み。そして免税のアルコール類。
どれもこれも重くて重くて成田からの帰りが本当に大変でした。
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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Material by *MARIA  Template by tsukika


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