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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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主人の実家から大量の生わかめが送られてきました。



真っ黒くてちょっと気持ち悪い物体を、洗って熱湯に入れると、、

  



一瞬でこんな鮮やかな緑になります。

ひとつひとつがとても大きいです。巾が手の平より大きい!



スーパーに売っているものは、これを小さく切って乾燥させたもの、もしくは茹でる前のものを小さく切って塩蔵したものなのかな。

茹でたての生わかめにちょっと酢だちをかけたりして食べるととてもおいしいです。
特に茎はこりこりと歯ごたえがあって海の香りがして本当においしい!

茹でるのがちょっと面倒で気持ち悪いけど、出来上がると(^_^)です。
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先週末の東京は、本当に暖かくていい陽気でした。
でも、今からこんなに暖かくて夏はどうなってしまうんだろうと不安です。

ともあれ、いろいろな花の芽がでてきていますね。(^_^/
なんだか嬉しくなります。
「おお、今年もでてきたね。こんにちは」みたいな。(ちょっと恥ずかしい。^_^;)

あじさいの芽、わかりにくいけどブルーベリーの白い芽、チンチョウゲのつぼみ、ヒヤシンスの葉の中の青いつぼみ、今にも咲きそうなクロッカス。

        
背中がばりばりにこっているのでハリにいってきました。
ハリの直接コリに触るような効きが好きです。

いつも思うのですが、ハリをしている途中で火事や地震がおきたらどうなるのでしょうか。
うーーん。怖いです。
ユネッサンで「ドクターフィッシュ」を体験しました。
魚の入ったお湯の中に足を入れると、魚が悪いところを食べてくれるというものです。

大きめのわかさぎくらいの魚が円形のお風呂にわさわさ。
その中に真水で洗った足を入れると、、
うーーー!!くすぐったーーーい!
いい年して、子どもより「きゃーきゃー」騒いでしまいました。^_^;

この魚(名前は忘れた)、トルコの中部の温泉にいるそうで、37度までOKなんだそうです。普通の魚だったら煮魚になってるわ。

歯はないので、痛くはないけれど、くすぐったいです。
いっぱい寄ってきて足の甲、裏、指の間、スネ、、とかじかじします。
悪いところは皮膚がやわらかいから魚が好んで食べらしいです。それが「ドクターフィッシュ」という由来なのだそうです。
ダンナの足に一番集まっていたのは、ダンナの足が一番悪いのか、一番餌がある=汚いのか、、-_-;

「ドクターフィッシュ」効果で翌日は踵がつるつるでした。
(普段はがさがさ。ひび割れています。)
顔もやってみたいもんだと、ちょっと思いました。(怖いか。^_^;;)

今日は久しぶりに「青菜とおもちの炒め物」を作りました。
うちの人気メニューです。
以前、中華やさんで食べておいしかったので真似してみたものです。

豚肉とおもちと青菜を炒めて、お酒と中華だし(鳥がらでも)塩、こしょうで味付けします。(そのまんまですね。^_^;)

おもちはトッポギかトックが使いやすいです。スープを入れなくても、炒めただけで意外とすぐにやわらかくなります。
「しゃぶしゃぶもち」も使ってみましたが、すぐにやわらかくなりすぎて、くっつきあっちゃって大変でした。トックやトッポギはあまりべたべたとくっつきあわないので扱いやすいです。
青菜はなんでもいいと思いますが、子どもがほうれん草を好きなので、ゆでたほうれん草を使うことが多いです。

ちょっと味のしみたもちもちがいい感じです。
ご飯を炊き忘れて足りないときに、買い置きのトックを便利に使っています。
love letterで作ったエプロンの残り布。
キッチンクロス半分からエプロン上部と力布を切った残り。
巾5センチくらいで長さ30~40センチくらい。

きれいな水色の素敵な布。捨てるのかわいそうだなぁ、何かできないかしら、、といじりまわしていて、娘がpasmo入れを欲しがっていたのを思い出し、カードケースを作りました。(^_^)



ふたにはアウトラインだけのイニシャルを入れました。
今度はちゃんと青のイニシャル。(^_^/
この青、とってもきれい。

巾に余裕がないので、作り方は以前love letterで教わった通帳いれの要領で。
パイピング。あいかわらず下手です。;_;
ミシンで縫ったら縫い目がきたなかったので、ほどいて手でまつりました。

中はポケットふたつ。
透明のホックをつけて完成~!
縫うところが少ないので楽チンでした。
これで布は使い切りです!(^_^)



ここで!!
娘に作ったのに、自分のイニシャルを入れてしまった。
できあがりを見た娘に刺しなおしてもいやだと泣かれて困りました。
あーーーん。love letterのゴミ箱をあさりにいこうかなぁ。。
ラブレターでエプロンを作りました。
なんか写真が悪すぎて、申し訳ない感じ。
実際はすごーーーく素敵なんですぅ。

エプロン

キッチンクロス3枚でできるエプロンです。
きれいな水色のキッチンクロスに赤という組み合わせが
ちょっとアンティークな感じで素敵です。

このエプロン、上と下が分かれます。下だけでしても素敵。便利そう。
上だけだと「あぶちゃん」?!^_^;
何枚も作ってみたいエプロンです。

分解1  分解2

エプロンのポケットにモノグラムの刺しゅうをしました。
先生に「青がいいわよぉ。」と言われて刺し始めたのですが、、
隣の方が刺している赤の小さなモノグラムがかわいく見えてしまって、、
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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