ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
今日はボロ市にいってきました。
まず、腹ごしらえをしてから、子どもたちに紫水晶を購入。

昔、私の宝箱に入っていました。すごくきれいで、とりだしてはながめていました。
昔からきらきらしたもの好きだったんだな。カラスみたい。^^;
あれはどこにいったのかな。
今回の紫水晶はブラジル産なのだそうです。どれでも1つ800円。
。。。のところを、最終日の夕方なので2つで800円。
それから、小さな小さな動物の焼き物を購入。
すごくちっちゃいの。牛が乗っているのは10円玉です。
この店には家紋のスタンプを売っていて、かなりココロひかれました。
そして、多肉植物とサボテンを3つで500円。(1つだと200円)

娘の「かわいい」の基準は「小さい」「しょぼい」らしく、貧相なのばかり選ぶのでうなってしまいました。
ポケモンのディグダみたいなのとか。なんていうかミミズが土から顔だしてるみたいなやつ。却下してしまいました。
真ん中の白いサボテンは薄いピンクのつぼみをつけています。
1週間に1回、つかるくらい大量に水をやるそうです。
そして、ビーズ細工のストラップ。1つ100円。
さくらんぼ好きな子に1つ。
ご相伴で娘がひよこを1つ。卵からひよこがでてくるの。すごくかわいいんだけど、どこかに隠したらしく写真がとれませんでした。
まず、腹ごしらえをしてから、子どもたちに紫水晶を購入。
昔、私の宝箱に入っていました。すごくきれいで、とりだしてはながめていました。
昔からきらきらしたもの好きだったんだな。カラスみたい。^^;
あれはどこにいったのかな。
今回の紫水晶はブラジル産なのだそうです。どれでも1つ800円。
。。。のところを、最終日の夕方なので2つで800円。
それから、小さな小さな動物の焼き物を購入。
すごくちっちゃいの。牛が乗っているのは10円玉です。
この店には家紋のスタンプを売っていて、かなりココロひかれました。
そして、多肉植物とサボテンを3つで500円。(1つだと200円)
娘の「かわいい」の基準は「小さい」「しょぼい」らしく、貧相なのばかり選ぶのでうなってしまいました。
ポケモンのディグダみたいなのとか。なんていうかミミズが土から顔だしてるみたいなやつ。却下してしまいました。
真ん中の白いサボテンは薄いピンクのつぼみをつけています。
1週間に1回、つかるくらい大量に水をやるそうです。
そして、ビーズ細工のストラップ。1つ100円。
さくらんぼ好きな子に1つ。
ご相伴で娘がひよこを1つ。卵からひよこがでてくるの。すごくかわいいんだけど、どこかに隠したらしく写真がとれませんでした。
大きめサブバックがとても重宝で出番も多いので、冬バージョンを作りました。
裏をはって、ちょっときちんとした感じにしてみたら、
「まごにも衣装」的出来上がりです。

布は、先日娘に作ったカッターケースの残りです。
(というには、こちらのほうが面積大 ^^;。
ホビーラホビーレのコットンラチネの茶色。)
糸は8番のECLUです。
刺繍部分のアップはこんな感じ。

図案を描いてアウトラインでぐしぐし刺すだけなので、
すぐできちゃいました。
ビーズは裏に接着芯をはってから、6ミリパールをテグス(ファイヤーライン)でつけました。糸が切れちゃうと悲しいから。
パールはちょっとでっぱりすぎかも?でも、かわいいです。
パール色のスパンコールもかわいいだろうな。
私のイメージでは水色に毛糸で刺したかったのですが、茶色も洋服を選ばないしシックで気に入っています。
裏をはって、ちょっときちんとした感じにしてみたら、
「まごにも衣装」的出来上がりです。
布は、先日娘に作ったカッターケースの残りです。
(というには、こちらのほうが面積大 ^^;。
ホビーラホビーレのコットンラチネの茶色。)
糸は8番のECLUです。
刺繍部分のアップはこんな感じ。
図案を描いてアウトラインでぐしぐし刺すだけなので、
すぐできちゃいました。
ビーズは裏に接着芯をはってから、6ミリパールをテグス(ファイヤーライン)でつけました。糸が切れちゃうと悲しいから。
パールはちょっとでっぱりすぎかも?でも、かわいいです。
パール色のスパンコールもかわいいだろうな。
私のイメージでは水色に毛糸で刺したかったのですが、茶色も洋服を選ばないしシックで気に入っています。
ハーダンガー刺繍でピンクッションを作りました。
「はじめてのハーダンガー刺繍」にでていたものです。
携帯用の刺繍道具入れカンカンに入れました。
さっそく使っています。
まわりに白いコードをつける予定で購入していたのに行方不明になってしまいました。
おそろいのシザーキーパーも作ってます。

小さなものなので刺すところは少なくてすぐできちゃうんだけど、
仕立てが。。^_^;
「はじめてのハーダンガー刺繍」にでていたものです。
携帯用の刺繍道具入れカンカンに入れました。
さっそく使っています。
まわりに白いコードをつける予定で購入していたのに行方不明になってしまいました。
おそろいのシザーキーパーも作ってます。

小さなものなので刺すところは少なくてすぐできちゃうんだけど、
仕立てが。。^_^;
昨年末に娘が学校で作った干し柿を持って帰りました。
子どもたちで渋柿の皮をむいて干したそうです。
持って帰ったわりに食べずにいるので嫌いなのかと思い、上京していた両親に「よかったら冷蔵庫にあるから」と言ってしまったのですが、昨日になって娘が「干し柿食べて感想書かなきゃ。」と言い出したのです!
なんと、冬休みの宿題になっていたらしい。
でも、冷蔵庫にはすでに干し柿らしきものは見当たらない。
母に聞いてみると、案の定「いいっていってたから食べちゃったわー。あんまり、、だったわねぇ。」と。^_^;
写真だけでもとっておけばよかった。
食べられてしまったことを知った娘は号泣。
なんだかんだと気を取り直させて、感想はババに聞いて書くことにして、実際に市販の干し柿を買って食べてみることになりました。
干し柿って高いんですねー。知りませんでした。
1つ350円もするの。
高いなー。娘は絶対に嫌いだよなーと思いつつ、仕方ないので買いました。
そして、やっぱり!娘はほんの5ミリほどかじって「嫌い。」と。
はぁ。私もそんなに好きではないんですよぉ。
とはいえ、せっかく買った350円也の立派な干し柿。
8ミリくらいに輪切りにして、お茶をすすりながらありがたくいただきました。
久しぶりの干し柿は、ずいぶんと上品で、でもなんだか懐かしい味でした。
子どもたちで渋柿の皮をむいて干したそうです。
持って帰ったわりに食べずにいるので嫌いなのかと思い、上京していた両親に「よかったら冷蔵庫にあるから」と言ってしまったのですが、昨日になって娘が「干し柿食べて感想書かなきゃ。」と言い出したのです!
なんと、冬休みの宿題になっていたらしい。
でも、冷蔵庫にはすでに干し柿らしきものは見当たらない。
母に聞いてみると、案の定「いいっていってたから食べちゃったわー。あんまり、、だったわねぇ。」と。^_^;
写真だけでもとっておけばよかった。
食べられてしまったことを知った娘は号泣。
なんだかんだと気を取り直させて、感想はババに聞いて書くことにして、実際に市販の干し柿を買って食べてみることになりました。
干し柿って高いんですねー。知りませんでした。
1つ350円もするの。
高いなー。娘は絶対に嫌いだよなーと思いつつ、仕方ないので買いました。
そして、やっぱり!娘はほんの5ミリほどかじって「嫌い。」と。
はぁ。私もそんなに好きではないんですよぉ。
とはいえ、せっかく買った350円也の立派な干し柿。
8ミリくらいに輪切りにして、お茶をすすりながらありがたくいただきました。
久しぶりの干し柿は、ずいぶんと上品で、でもなんだか懐かしい味でした。
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プロフィール
名前: エム
自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。
神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。
いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。
子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。
神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。
いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。
子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
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