忍者ブログ
Admin / Write / Res
ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
[158]  [159]  [160]  [161]  [162]  [163]  [164]  [165
子どものクリスマスプレゼントに何かボードゲームをと思い、森のシンフォニーというお気に入りのおもちゃやさんで、おじさんに相談して「ナイアガラ」というボードゲームを選びました。

対象年齢8歳からというこのゲーム、ドイツゲーム大賞を受賞したというもので、拡張セットも売り出されているという知る人ぞ知る人気ゲームなのだそうです。

ナイアガラ

子どもがどっぷりはまりました。
今はDSやWiiよりもやりたいようです。(^^)
1日に何度もつきあわされますが、けっこうおもしろいので親も楽しんでいます。
PR
メリークリスマス!
結局、サンタさんの刺しゅうは間に合いませんでした。
クリスマス


昨日は夫の友人夫妻を招いて忘年会。
夫が泡とムルソーのマグナムとトカイワインを用意しました。

ムルソーだと何があうんでしょ。お料理に悩んでしまって、白ならシェーブルにしとけばいいやっ、チーズならどうにかなるさっ、とチーズがやたらと登場するメニューになりました。 

 モツァレラとバジルのはるまき
 シェーブルのタルト
 いんげんのアンチョビサラダ
 つぶ貝ときのこのエスカルゴバター
 ブイヤベース

 子ども用に   チキンのマカロニグラタン
 トカイワインに ブルーチーズのパイ

チーズ大好きなので、自画自賛の大満足でした。
でも、もうちょっとさっぱりしたものを入れればよかったです。ウッときちゃいました。最後のコーヒーがすごくおいしかった。
食後、濃く入れたプーアル茶をがぶがぶ飲んでみました。気休めかな。

カメラが壊れたので写真がとれなかったのが残念です。
ラブレターでウールのパッチワークのひざ掛け(になる予定)を作りました。ナインパッチのバックでもそうでしたが、色あわせが悩ましくも楽しい作業です。パッチを並べるのは本当にとっても難しい。れい子先生に並びを直してもらって、さあ縫い始めると、、、
途中でどの並びとどの並びが隣だったか、どっちが上だったのか下だったのかわからなくなってしまいました。
携帯で写真をとっておくべきでした。多分、最初に決めた並びと変わっています。でも、どの生地も落ち着いた感じなので、どうなっても素敵です。イニシャルが違うけど父にプレゼントしようかな。

スーパーでいつもと違うバターを買ってみました。「セル・ド・メール」。ちょっと奮発です。そしたら、もうおいしくてやばい感じです。パンがとまりません。またコレステロールがあがっちゃう。

うちはいつも四つ葉バターなのですが、エシレバターやカルピスバターより好きかも。



息子が学校の授業で育てて収穫したお米(玄米)を持って帰りました。
さっそく玄米のまま炊いていただいてみました。
お米を洗ったときには「どうなの?」と思いましたが、ちゃんと(?)おいしくいただけました。

だって、、お米の脱穀を子どもたちがやっているため、お米を洗うともみがらがわんさかでたんですよ。いたんだ黒いお米やら発育途中の青いお米やらもたくさんあって。。それをひとつぶずつ丁寧にとって洗って炊いたのです。

市販されているお米はどうやってあんなにきれいになるのでしょう。機械だけであれだけすべてのつぶがきれいになるのでしょうか。
いずれにせよ、稲を育てる大変さ、お米にするまでの大変さを実感した授業でした。

玄米

カルトナージュのお教室でペールメールを作りました。
リネンにリボンと同系の薄い茶でイニシャルをいれてみました。






calendar
03 2025/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

Copyright (c)M's diary All Rights Reserved.
Material by *MARIA  Template by tsukika


忍者ブログ [PR]