ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
サモさんの女の子が刺しあがりました。
まわりはアジュール刺しゅうでチェッカーステッチの半分。

そもそもチェッカーステッチにしようと思ったのは、
雪みたいでかわいいかなぁって思ったからだったのに、
斜めラインが気に入ってそっちに走ってしまいました。
ラインにするなら違うステッチがよかったかなぁ、
もうちょっと引いて穴あけたかった、、
など反省多々。

できあがった刺しゅうはピンクッションにしようと思っていましたが、
女の子に針さすのもどうかと思いなおし、額に入れました。
額の大きさにあわせて布を切ってアイロンかけて、
厚紙を切って、それに布をはります。
額に入れてできあがり。
適当な厚紙が見つからなくて、ダンボール紙もどきを使ったら分厚すぎて、
ガラスが入らなくなりました。
ガラスがないほうがきれいでいいやと思うことにしました。
仕上げ作業の写真とりたかったけれど、眠くてとれませんでした。
完成写真は明日、お日様の下でとりたかったけれど、写真をとる時間があるのか謎だったので、
くら~い部屋の中でスタンドあてたりして必死。(^_^;
明日、写真を撮りなおしたいなぁと思っています。
(思ってはいるんだけど、、)

まわりはアジュール刺しゅうでチェッカーステッチの半分。
そもそもチェッカーステッチにしようと思ったのは、
雪みたいでかわいいかなぁって思ったからだったのに、
斜めラインが気に入ってそっちに走ってしまいました。
ラインにするなら違うステッチがよかったかなぁ、
もうちょっと引いて穴あけたかった、、
など反省多々。
できあがった刺しゅうはピンクッションにしようと思っていましたが、
女の子に針さすのもどうかと思いなおし、額に入れました。
額の大きさにあわせて布を切ってアイロンかけて、
厚紙を切って、それに布をはります。
額に入れてできあがり。
適当な厚紙が見つからなくて、ダンボール紙もどきを使ったら分厚すぎて、
ガラスが入らなくなりました。
ガラスがないほうがきれいでいいやと思うことにしました。
仕上げ作業の写真とりたかったけれど、眠くてとれませんでした。
完成写真は明日、お日様の下でとりたかったけれど、写真をとる時間があるのか謎だったので、
くら~い部屋の中でスタンドあてたりして必死。(^_^;
明日、写真を撮りなおしたいなぁと思っています。
(思ってはいるんだけど、、)



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プロフィール
名前: エム
自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。
神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。
いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。
子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。
神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。
いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。
子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
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