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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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生きてます(^^)
多田文昌さんの講座でおうちの描き方を教わりました。紙とペンを布と糸におきかえて、はまってます。



父へのプレゼントも。


裏側



楽しすぎ!(^^)
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たたかってる友だちに。
かわいいものが好きな彼女が、「かわいー」って言ってくれたら嬉しい。



お仲間の作品。
好みの色でチクチク(^^)
どれがお好き?




泊まりなので小さいもの持ってきた。



できた(^^)
ヴォーグ社の雑誌ステッチイデーのインスタで私が担当したバックステッチのコツが紹介されました(^^)
見てね。

ステッチイデー
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

Copyright (c)M's diary All Rights Reserved.
Material by *MARIA  Template by tsukika


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