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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
今日発売のステッチイデーno.24のステッチのコツというページを日本手芸普及協会監修のもと担当しました。
本屋さんにいったら見てみてね(^.^)



これはお話をいただいた時に最初に描いたラフです?
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おまたせしましたっ!(って、なんのこっちゃよね。^_^;)
トレリスステッチ(ツレリスステッチ?)をホームページにアップしました。



端以外は布に針を入れないステッチで、よくスタンプワークに使います。
芯入りボタンホールステッチよりもタテに目がきれいにそろうのと、往復でステッチが進むので早くできあがるところが好きです。
コロニアルノットステッチをホームページにアップしたのをお知らせし忘れていました。



まったく自己流の刺し方です。試行錯誤の結果、私にはこの刺し方がらくちん。
、、、この写真、あんまりよね。そろってないじゃん。^_^;

あまり使ったことなかったんだけど、ノットをラインにするときには早いし等間隔になりやすいしフレンチノットよりちょっと大きくて向きが揃うからいいみたい。

前に刺したイニシャル、シンプルだけどとっても気に入っています。
私がこれまで刺していたスクエアステッチの刺し方と
punto anticoのクアードロの刺し方が
違うので、両方刺してみました。



横がpunto anticoの刺し方。
縦が私が今まで刺していた刺し方。
ノッテッドブランケットステッチの動画をリクエストいただきましたので、Embroidery MにUPしました。



自己流ですが、私はこの刺し方が一番刺しやすかったです。
後で気がついたのですが、ノット部分とブランケット部分を一度に引かずに、ブランケット部分を先にきっちりめにひいたほうがきれいです。
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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Material by *MARIA  Template by tsukika


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