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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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みぃちゃんが自分で割っちゃいました。



そして、新しい卵をエサ入れに産みました。^_^;


みいちゃん、突然、床に卵を産んだので、あわてて牛乳パックを切って巣もどきを作ったんだけど、全然卵を暖める気がなかったの。
やっぱり屋根のある巣でないと駄目なのかしらとamazonであわてて注文。

子どもが届いた巣にそのまま卵を入れちゃったのね。
そしたら、みぃちゃんが割っちゃったみたい。
なぜ、みぃちゃんとわかるか。
それは、、



頭に黄身がついてるよ。(涙)

次の卵はどうしよう。巣に入れるべきか。このままエサと一緒にしておくか。。
このままだと、れぃちゃんがエサを食べられないの。
みぃちゃん、暖める気はないのにエサに寄ると怒る。
れぃちゃんが巣に入ろうとするのも怒る。
姑としては、れぃちゃんがかわいそう~。
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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Material by *MARIA  Template by tsukika


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