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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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昨日、今年最後の越前屋さんにいってきました。



カフェカーテン用のオーガンジー♪





オーガンジーであったのは、
綿オーガンジー 3000円/m
シルクオーガンジー 2000円/m
スイス綿オーガンジー(巾違い2種あり 150cm巾7000円/m)

どれもハリがあって刺しやすそうでした。
一番透けるのはシルクかな。

たたんでもらっていて気になったので、「折りシワはアイロンで消せばいいですか?」と一応きいてみました。
そしたら、スイス綿オーガンジーは表面に加工(何かをつけてる?のり?)しているので、アイロンだけではとれないかもって。霧吹きすればとれるかもしれないけど、そしたら、その加工がそこだけとれるかもって。
ううむ。刺しゅうしてから水通ししてアイロンってことかしら。ハリがなくなったらどうなるんだろう。てろてろ?実験してみるだけの余分はないわ。

シルクオーガンジーはドライクリーニングを勧めているので水はちょっと、、、って。
これまたううむ。。

巻きで持って帰りたかったけど、ちょびっとしか買ってないのに、そういうわけにもいかないし。。。
一番強くでるシワって折りジワだと思うの。
だから、持ち帰りさえクリアできればシワの悩みはかなり軽減できるはず。
今度からシワにしたくないものを買いにいくときには、芯とカバーを持っていこっっと。

、、、お顔のシワもどうにかなればいいのにな~。
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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Material by *MARIA  Template by tsukika


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