忍者ブログ
Admin / Write / Res
ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
[1324]  [1323]  [1322]  [1321]  [1318]  [1317]  [1315]  [1311]  [1309]  [1308]  [1307
HEDEBOに使う針だけ刺していたフェルトの切れ端。
刺しゅうしながら、あんまりだ、、、と寂しい気持ちになりブランケットしてしてみました。







本当にフェルト1枚のまま、まわりを1週ブランケット。
それだけでちょっと気持ちが豊かになるような気がしちゃう♪



でも、さすがに刺しゅうの裏は何かしないとかな。^_^;
PR
この記事にコメントする
NAME
TITLE
COLOR
MAIL
URL
COMMENT
PASSWORD   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
♠ 無題
フェルトも喜んでいるよ♪薔薇の刺繍もかわいい!!
HEDEBOは未経験だよ~。
erba 2013/11/08(Fri)23:44:00 編集
♥ Re:無題
そうそう♪フェルトが喜んでる気がする。
切りっぱなしを使うのは味気ないし寂しかった。^_^;

HEDEBOも楽しいです~。、erbaさんもチャンスがあったら是非~♪
エム  【2013/11/09 07:25】
calendar
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8
12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

Copyright (c)M's diary All Rights Reserved.
Material by *MARIA  Template by tsukika


忍者ブログ [PR]