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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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洋書やさんからのメール。
もう買っちゃだめよ~。と思いつつ、すぐにチェック!
そして、また買ってしまいました~。

洋書って当たりはずれがあるけれど、あたったときは本当に嬉しい。
素敵で見てると時間を忘れちゃいます。
何度も何度も繰り返し眺めちゃう。

今日、注文したのはヴィシーの本。
この刺繍がでている本は初めてみました。
それで、即決で注文!

ヴィシーはギンガムチェックの生地に刺繍して、レースやリボンのようにみせるものです。1850年頃にフランスで生まれたんだそうです。
以前、テーブルクロスを作ったのですが、簡単なステッチなのにすごーくかわいいんです!(カメラの調子が悪くて写真とれないー。涙)

届くのがすごく楽しみです~。


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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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Material by *MARIA  Template by tsukika


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