ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
love letterでネックピローを教わりました。
気持ちいいのよといわれたので中身だけで試用。
ほんと。気持ちいいので、母の日のプレゼントにすることにしました。

素敵な柄と色です。
トワルドジョイという名前は今回初めて知りました。^^;
よく見かける紺やワイン色のものもそうなのですね。
私、とても好きです。
今回のメインテーマは玉縁。
私は赤でまわしてみました。
これが難しいです。
四隅がそれぞれの表情。-_-;
なんかぜんぜん違う。右上が一番きれい。




裏は深いこげ茶です。
布に向きがあるので縫う方向に気をつけながら縫いました。

開き口にボタンをつけるようにボタンをいただきましたが、いざやってみようとすると布が厚くてボタンホールを作るのが非常に難しそうだったのでやめました。
しっかりしてるし、巾が狭いからそのままでもふさがってるかな。。^_^;
気持ちいいのよといわれたので中身だけで試用。
ほんと。気持ちいいので、母の日のプレゼントにすることにしました。
素敵な柄と色です。
トワルドジョイという名前は今回初めて知りました。^^;
よく見かける紺やワイン色のものもそうなのですね。
私、とても好きです。
今回のメインテーマは玉縁。
私は赤でまわしてみました。
これが難しいです。
四隅がそれぞれの表情。-_-;
なんかぜんぜん違う。右上が一番きれい。
裏は深いこげ茶です。
布に向きがあるので縫う方向に気をつけながら縫いました。
開き口にボタンをつけるようにボタンをいただきましたが、いざやってみようとすると布が厚くてボタンホールを作るのが非常に難しそうだったのでやめました。
しっかりしてるし、巾が狭いからそのままでもふさがってるかな。。^_^;
裏側、写真ではこげ茶に見えませんね。^^;
ちょっといいカメラをもらったのですがレンズがなくてただの箱なもので、前のカメラです。
(何度も落としたせいでくるっているらしいです。^^;;)
中身は一足先に母の元においてきました。
カバーはこれから送ろうと思います。(^^)
ちょっといいカメラをもらったのですがレンズがなくてただの箱なもので、前のカメラです。
(何度も落としたせいでくるっているらしいです。^^;;)
中身は一足先に母の元においてきました。
カバーはこれから送ろうと思います。(^^)
PR
この記事にコメントする
calendar
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
リンク
プロフィール
名前: エム
自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。
神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。
いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。
子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。
神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。
いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。
子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。