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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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「思い出」ってさ、過ごしていった日々がいつか思い出になっていくって思っていたけれど、
思い出をつくろうってつくるのもありなんだね。
私にはとても新鮮な考えだったよ。
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♠ 無題
こんにちは^^
最近ってプリクラ撮るのも、花火を見に行くのも、もろもろ「思い出作り」になっちゃうみたいですねぇ。
夏の思い出が無いから、どっか遊びに行こうとか。
私は時間がたって 振り返ったら思い出になってた・・・みたいな感覚なのだけど~
なぬ URL 2011/07/01(Fri)12:11:30 編集
♥ Re:無題
そうなんです!そおなんです~~~!!
私もね、思い出は「つくるもの」という感覚ではなかったの。

「思い出作り」、、今は多いのかぁ、、
そういえば、数年前にそんな言葉がはやってた?!
エム  【2011/07/01 12:20】
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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