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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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試し布に刺したスペイン刺しゅうのアップ。



内田桃子さんの本を見ながら。とても丁寧な説明です。



先日展示会にいったのだけど、大物がたくさんありとてもステキでした。
ご本人にお目にかかりました。やさしい目をしたステキな方でした。

それで、今まで眺めるだけだったスペイン刺しゅうをしてみたくなったの。

やってみたら通常のカットワークやハーダンガーより下準備が楽。
はじっこ気になるけど、刺すのも好きかも
ブラックワークっぽいのは数えるのそれほどいやじゃないの。(^^)
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♠ 無題
ブルーきれい!
何でもやりたくなっちゃうねぇ、困ったことに。
erba 2017/12/04(Mon)17:22:23 編集
♥ Re:無題
そうなのよぉ。
日本刺しゅうにも少し手を出しちゃったの。もう一生必要だ〜(≧∇≦)
エム  【2017/12/04 17:30】
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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