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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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キルト&ステッチショー2017東京が終わり、東京のみ出展の手芸デザインアカデミーで出品した作品が返ってきました。



美術家の多田文昌さんから教えていただいた描き方。紙を布に、ペンわ針に置きかえて、お題の「まる さんかく しかく」を刺しました。

図案は描かず、なりゆきで刺していきます。
あれっ?!ってなっちゃうところもあるけど、まあ、なんとかなります。ほどかないで、どんどんいっちゃう。
ホント、楽しい。多田さんの世界。

10月からヴォーグ学園で始まった多田さんの講座。申し込んだけど、1回目は泣く泣くお休みでした。11月からが楽しみです♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

お休みして出席した別講座、ノルマとはいえ行けば楽しく勉強になります。せっかく行ったのだから、なにかやりたいな〜(^^)
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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Material by *MARIA  Template by tsukika


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