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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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ホントに驚きました。
あのイルゼ・ブラッシさんに教わったという方がいらしたの!





昔(といってもいいよね?!)、銀座の手芸店でイルゼ・ブラッシさんがクロスステッチを教えていたそうなのです。
若い頃に通っていたという方がいらして、もうビックリ!!
本当に驚きました。

イルゼ・ブラッシさんは、母から譲り受けた本でしか知らないのですが、雄鶏アカデミーに通っていたときの先生がお弟子さんだったような。。
私の中では、日本に洋風の刺繍を紹介し広めた方という認識です。


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♠ 無題
イルゼ・ブラッシさんは憧れの作家さんでした。洋裁が忙しくて習うと言う事は無かったのですが、一冊だけ本を持っています。其の本にウクライナ模様が載っているのです。帯になっていました。ウクライナ刺繍をするようになって直ぐに気がついたのではなく、ウクライナ模様の本の中に見たような模様があるのに
木がついて、30年ぶり位にイルゼさんの本を見て
発見したのです。
今見ても刺したい模様が沢山有ります。
谷間のゆり URL 2013/08/27(Tue)11:51:28 編集
♥ Re:無題
お久しぶりです。コメントありがとうございます。
ウクライナ刺繍の帯!!素敵でしょうね。
イルゼ・ブラッシさんのデザインは、時を経ても色あせないのですね。(^_^)
エム  【2013/08/27 16:39】
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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