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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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ぶりを焼きました。
塩焼きで大根おろしで食べていたのですが、ダンナがこんなものをかけて、「うまい!」と。



ぶりも洋風でいけるんだぁ~と感心していたら、ダンナが冷たく「サバもいけるんだからいくさ。。」と。

そういわれれば、サバはいろんな国で使われてるかも。

私的に衝撃的だったのは、トルコ、イスタンブール、ガラタ橋(?)のところで売っていたサバサンド!

サバでサンドイッチってどうなの?!と思いましたが、
「うまいっ!」という友達(複数)の意見を尊重し(ほとんど信じていませんでした。ごめん!)トライしました。

そしたらね、おいしかったの!本当に!
サバを塩やきして、マヨネーズみたいなソースとレタス?のサンド。
これがおいしいんです!
今もあるのかな?

ダンナが「ぶりサンド」もいけるんじゃない?っていうんですけど、、
試してみるの躊躇しています。
おいしいかなぁ。。-_-;;

あのあたりののびーるアイスもおいしかったなぁ。。
旅にでなくなってどのくらいになるんだろう。。
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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