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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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こんな木のおもちゃが。^_^;

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息子がスリープスタディとBiPAPのトライで入院。
そこのナースステーションで発見しました。



 

MRⅠ、CT、ストレッチャー、、
リアル!!それで、動くの。
木のつくりが暖かくていい感じ。
こういうのを見たら、検査も怖くなくなるね~と思ったりして。

***
このリアルさを見て、息子が小学校に上がる前に入院した時のことを思い出しました。
小さい子たちが病院ごっごをしているんだけど、
それがすごくリアルなの。

「このこ、サチュレーション下がってます。」
「そしたら、酸素吸入。」
「血圧低下。」
「ライン2本とって。」
「呼吸状態どお?ソウカンしちゃう?!」
とか。^_^;

***
入院も楽になったなぁ~。。
「もう帰っていいよ。」なんて言われて、ちょっと寂しかったりして。

痛いことなければ、息子にとって病院は楽しいところです。
看護婦さんはやさしいし、お世話してくれるし、勉強しろって言われないし、病院食好きだし、同じ年頃の子がいていい感じで遊べるし。(^_^)
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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Material by *MARIA  Template by tsukika


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