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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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な~んて、セキセイインコのれいちゃん、赤いお薬を飲んでいます。
先週、後ろ姿の両羽がそろっていないのに気がつきました。
今まではケージに手を入れるとのってきたのに、ここのところピピピピいいながらにげまわって攻撃するし、出口をあげてもでたがらず、でてきてもケージのそばから離れない。飛ばないの。
食欲はあって元気なんだけど、様子がおかしい?
気をつけてみていたら、前から見ると右側の羽の根元がふくれている気が、、、


気になりだすと気になって、すぐに病院へ。
レントゲンをとった結果、「何かあったでしょ。」って。
え~~、なにもないです。
でも、何もなくてこんなふうになるわけないって。

羽の付け根が左だけ少し離れているの。脱臼みたい。
先生がおっしゃるには、右は反対に羽が少しさがっているって。
左がどこかにひっかかったとかぶつかったんじゃないかって。
う~~~ん。そんな覚えないんだけどなあ。知らない間にどこかでぶつかったのかしら。ここのところ、そんなに飛ばしてないんだけど、、、

とにかく、そういうわけで、それでもそれほどひどいわけではないので、特になにもせずに1週間安静にして飛ばさないようにと厳重にいわれてお薬をもらいました。
もともと水に混ぜるようにもらっていた赤い液体(ビタミン?)に薬を混ぜてくれたので、それを1日3回あげてます。
先月はさのう炎で1週間近く入院したし、最近、調子悪めのれいちゃんです。

痛いのか、最近のれいちゃんはとても凶暴なので、薬をあげるのがとても大変。
人間不信になっちゃってるみたい。
治ったら人懐こいれいちゃんにもどってくれるかしら。
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♠ 無題
ペットの知らぬ間のケガ、うちにも似たような経験が。
うちはワンコで家の中で自由にさせてるんだけど、ある日見ていないときに、ソファーから降りたときに着地に失敗してどっか打ったらしい、ということがあったよ。
ワンコも生まれて初めての経験で動揺したらしく、すごくブルブル震えて、それを発見した長女もそのワンコを見て動揺して鳴き声で私に電話をしてきました。
うちも動物病院に急行したけど、特になんともなし、でした。口がきけないだけに、困るよね。
A.I. (Minnesotaより) 2014/06/17(Tue)21:26:59 編集
♥ Re:無題
わんちゃんも同じなんだね。
なぜか動物は怪我をしないような気になってたよ。鳥は飛べて当たり前って思っちゃってて、事故るとか考えてなかった。だから、前は自由に飛ばしてたのよ。最近はほとんど飛ばしてなかったから筋力おちてて飛んだときにどうかしちゃったのかも。
鳥は倒れるまで「元気だよ~」というフリをするんだって。そうでないと襲われちゃうっていう本能があるらしい。だから、手遅れになりやすいんだって。体に蓄えがないから1日食べなかったら死ぬよお~とか脅かされて、どきどきだよぉ。
エム  【2014/06/17 21:44】
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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