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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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「haru_mi」2012年夏の号にでていた抹茶プリンを作りました。
とってもおいしかったです。子どもたちにも大好評!
生クリームと抹茶とゼラチンで作る簡単プリンで、レモンソースでいただきます。





病院の待ち時間に始めて呼んだ雑誌「haru_mi」
プリンの特集がありました。普通のプリン、やわらかプリン、抹茶プリン、かぼちゃプリン。
プリン大好きなので、じ~~~~~っと眺めて材料の分量を覚えてきました。

今まで手にしたことのない雑誌だったのですが、お料理だけではなくて栗原はるみさんのライフスタイルが紹介されているのですね~。雑誌になっちゃうなんてファンが多いのですね。中をみると自然で楽しそうで、納得でした。

プリンはあっというまに食べちゃったから写真とれませんでした。
すご~く好きだったからまた作ります。
かぼちゃプリンの材料を覚えられなかったので、この本、買うことにしました。
そうめんとかこれからの季節にうれしいお料理がたくさんでていましたし。
楽しみ♪
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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Material by *MARIA  Template by tsukika


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