ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
昨日はラブレターのスクールでした。
メニューはランジェリーケースでした.
でも、私は用事があったため、真っ白なリネンと型紙をいただいて帰りました。

皆さんはイニシャルをミシンで入れてもらって、それに花を散らすようでした。
が、口は災いのもと、私はすべて刺繍することになってしまった。(あわわわ)^_^;
とはいえ、真っ白なリネンは白いキャンバスみたいで、何を刺そうかなとワクワクして楽しい気分になります。
ナチュラルな麻色も大好きなのですが、ワクワクするのは白です。
麻色は安心できるというか、それだけで気持ちが落ち着いてしまうのかな。
それにしても、ああ、どうしよ~かなぁ。
あれこれと考えて思い悩むのは楽しいことですが、迷ってしまってなかなか決断できない。。
時間がかかるんです。うーーーん。
メニューはランジェリーケースでした.
でも、私は用事があったため、真っ白なリネンと型紙をいただいて帰りました。
皆さんはイニシャルをミシンで入れてもらって、それに花を散らすようでした。
が、口は災いのもと、私はすべて刺繍することになってしまった。(あわわわ)^_^;
とはいえ、真っ白なリネンは白いキャンバスみたいで、何を刺そうかなとワクワクして楽しい気分になります。
ナチュラルな麻色も大好きなのですが、ワクワクするのは白です。
麻色は安心できるというか、それだけで気持ちが落ち着いてしまうのかな。
それにしても、ああ、どうしよ~かなぁ。
あれこれと考えて思い悩むのは楽しいことですが、迷ってしまってなかなか決断できない。。
時間がかかるんです。うーーーん。
そして、大失敗。
夕方に用事が終ってお店の前を通ったので、出来上がりが見られるかなとスクールに寄ってみたんです。みなさんの素敵な出来上がりを見せていただけて、そこまではよかった。
そこでね、本棚においてあったカップを落として割っちゃったんです。
コロンとした形の赤に白のドットのカップ。
とってもかわいかったのに、、
先生はさらりと流してくださいましたが、もしかしたら思い入れのあるカップかも、思い出がつまってたりしたら、、アンティークだったら、、高価なものだったら、、
ど、、どおしよお。
とはいえ、壊れてしまったものはどうにもできず。。
どうしようか、、
ああ、思い悩むことは次から次へとあわられ、今日も夜が更けていくわけです。
夕方に用事が終ってお店の前を通ったので、出来上がりが見られるかなとスクールに寄ってみたんです。みなさんの素敵な出来上がりを見せていただけて、そこまではよかった。
そこでね、本棚においてあったカップを落として割っちゃったんです。

コロンとした形の赤に白のドットのカップ。
とってもかわいかったのに、、

先生はさらりと流してくださいましたが、もしかしたら思い入れのあるカップかも、思い出がつまってたりしたら、、アンティークだったら、、高価なものだったら、、
ど、、どおしよお。
とはいえ、壊れてしまったものはどうにもできず。。
どうしようか、、
ああ、思い悩むことは次から次へとあわられ、今日も夜が更けていくわけです。
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プロフィール
名前: エム
自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。
神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。
いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。
子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。
神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。
いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。
子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
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