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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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申し込んだまま忘れていた本が送られてきました。



日本ヴォーグ社「華麗なクラシックレース」シリーズ。

作るとは思えないけど、人数集まれば復刻するというので申し込んでしまった
説明が丁寧でわかりやすそうです。
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♠ 無題
あ~懐かしい・・
と私は以前に買って本棚の中で眠ってました(^_^;)
アイリッシュだけちょっと編んだけど後は見ているだけで何年眠っているんだろう・・
Shima 2010/05/26(Wed)06:48:22 編集
♥ Re:無題
すごい~。絶版になる前に買っていたんですね~。
私のもこのまま本棚の奥で眠ってしまうことになりそうです。^_^;
とりあえず、バテンレースは一瞬使うかな。
後は多分一生使わないかなぁ~。^_^;;
エム  【2010/05/26 07:11】
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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