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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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2年越し?やっと床を張りました。


床材は昨年、ダンナがリアルな部屋のフローリングをしたときに、対抗して用意してたの。
厚み3ミリ3センチ巾のヒノキ材を1センチ間隔に彫刻刀で線をいれ、さらに10センチ感覚で横線を入れて、水生ニスを塗りました。
ニスを塗ったら、横に入れた溝にすごく染みちゃって良くなかった。



なので、リビング以外は横線なしです。
縦線入れる手間もやめて、2ミリ厚1センチ巾のヒノキ材に変えました。
こっちのほうがすごくよかった。



ダンナにすごい色ムラっていわれたけれど、それがまたいい感じ。(言い訳?!)^_^;

今ある家具はダイニングセットだけ。
おいてみました♪
以前に作ったクッションとテーブルセンターも。



私が目指していたビクトリア調からはかけ離れてしまいましたが、かわいい♪
これからが楽しみです~。
本みながら作らなきゃ。何年かかるかな。^_^;
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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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Material by *MARIA  Template by tsukika


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