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ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
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久しぶりのじゃばら酒。



やっぱりおいしい♪

数年前に仲間うちでおおはやりだった「じゃばら酒」。
その頃は一升瓶をドンとおいていただきましたが、年も年なのでかわいく4号瓶。

全然甘くなくて、酸味がとっても気持ちいい。
変わらずおいしかったです。

以前はおいしすぎて飲みすぎて、皆でボロボロになりましたが、
今は「へパリーゼプラス」やマルチビタミンンでボロボロ予防して、
飲み方もかわいく炭酸でわったりして。

近所の酒屋さんにおいているのですが、楽天などにもあるみたいです。
酒屋さんで他に気になったのは、「もも酒」と「濃厚ヨーグルト酒」。
「もも酒」はすごく心ひかれたのですが、「ネクターみたいで甘いですよ。女の人の集まりとかでお酒に弱い人もOKですよ~。」と薦められてやめました。
どちらも4号瓶がないので、お試ししにくいの。一升瓶買ってみてイヤだったら困っちゃう。





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プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

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