ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
ポーチの試作をするつもりだったのに、
娘のスタンドのシェードにしてしまった。^_^;

おそろいでクッションカバーでも作ったらかわいいかな。(^_^/
カウンターチェンジでちょこっと刺繍するだけなので、簡単だし、かわいいし、お洗濯できるし、おすすめです♪
娘のスタンドのシェードにしてしまった。^_^;
おそろいでクッションカバーでも作ったらかわいいかな。(^_^/
カウンターチェンジでちょこっと刺繍するだけなので、簡単だし、かわいいし、お洗濯できるし、おすすめです♪
娘が上のひらひらがないほうがいいというので、そうしたのですが、
私的にはひらひらがあったほうがかわいいです。

上を折るためにひらひらを長くしてあるけど、もうちょいひらひらが短かったら、こちらのほうがかわいいと思うんだけどな。
電気をつけるとこんな感じです♪

スタンドはIKEAの安~いもの。^_^;
そのシェードを分解して布をつけようと思ったら、
最近のシェードって縦にワイヤーが入っていないのね。
上下にワイヤーがあって、間はプラ板で支えているの。
上下のバイヤステープをはずしてから気がつきました。
プラ板はずす前に気がついてよかった~。
仕方がないので、プラ板の上から布をかけました。
こんなことならバイヤステープをはずさなければよかった。;_;
次は、もうちょいバランスよくしよう。(^_^/
私的にはひらひらがあったほうがかわいいです。
上を折るためにひらひらを長くしてあるけど、もうちょいひらひらが短かったら、こちらのほうがかわいいと思うんだけどな。
電気をつけるとこんな感じです♪
スタンドはIKEAの安~いもの。^_^;
そのシェードを分解して布をつけようと思ったら、
最近のシェードって縦にワイヤーが入っていないのね。
上下にワイヤーがあって、間はプラ板で支えているの。
上下のバイヤステープをはずしてから気がつきました。
プラ板はずす前に気がついてよかった~。
仕方がないので、プラ板の上から布をかけました。
こんなことならバイヤステープをはずさなければよかった。;_;
次は、もうちょいバランスよくしよう。(^_^/
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♥ Re:無題
おはよっ!!
そっか~。
気に入ったものを見つけるのって、出会いと同じだよね。
出会えるといいね~。(^_^/
そっか~。
気に入ったものを見つけるのって、出会いと同じだよね。
出会えるといいね~。(^_^/
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プロフィール
名前: エム
自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。
神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。
いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。
子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。
神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。
いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。
子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
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