忍者ブログ
Admin / Write / Res
ハンドメイドの記録です。そのほか、日々考えることなど。。
[1055]  [1054]  [1052]  [1051]  [1049]  [1048]  [1047]  [1043]  [1042]  [1041]  [1040
今度はキャンディーカラー。(^_^/



この生地、すごーくかわいいの♪
4色あります。

今度は布に挟み込む形ではないので、ヒダを浅めに広げぎみにして刺しゅうをゆるめに刺してみました。
のつもりだったけど、ヒダはもって浅くてもいいみたい。
刺すものによって好きなようにコントロールするの難しいです。

あと、水玉を横ラインに考えて目安にしようと思っていたんだけど、最初のガイド以外、ぜーんぜん役に立たなかった。
適当に刺したら、黄色ラインが曲がってるし、水色ダイヤモンドも幅が幅がまちまちね。。^_^;
やっぱりところどころ横線いれなきゃだめかな。^_^;;

PR
この記事にコメントする
NAME
TITLE
COLOR
MAIL
URL
COMMENT
PASSWORD   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
calendar
11 2017/12 01
S M T W T F S
1
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
プロフィール


名前: エム

自己紹介:
布や糸がながめるのが好きです。
何を作ろうかとワクワクする時間が好きです。

神戸でスイス人のシェリーさんに教わったという母の刺しゅうが大好きで、オトナになったら刺しゅうをしようと思っていました。会社勤めとのかねあいで、ライラックの会、おんどりアカデミー、日本手芸普及協会と教わる場所はかわりましたが、ずっと刺しゅうを続けてきました。
退社後に、日本手芸普及協会の資格を取得。現在、刺しゅう部門師範の資格をいただいています。また、ホビーラホビーレで刺しゅう講師をさせていただいています。

いろいろなところで刺しゅうを教えていただき、洋書を読み、気がついたことは、私のように伝統をつなぐ役目を持たない、楽しみで刺しゅうをする者にとって、刺し方に正解はないんじゃないかということ。同じステッチでも場所や人によって刺し方が違い、それぞれに長所があります。だから、自分のスタイルで楽しくきれいに刺せることが一番なのではないかと思っています。
楽しく、きれいに、自由に!を目指しています。

子どもの病気、自分の病気、いろいろありますが、刺しゅうは私を癒してくれます。これからも、自分なりの刺しゅうをオリジナルにこだわって楽しんでいきたいと思います。
インスタグラムで作製経過など投稿しています。mohta2でサーチしてくださいネ。

Copyright (c)M's diary All Rights Reserved.
Material by *MARIA  Template by tsukika


忍者ブログ [PR]